料金表

お見積

お申込

トラックをシェアしてお得!「シェアトラ!」の便利な活用事例7選

大型家具を購入したときや、トランクルームへ荷物を運びたいとき、フリマアプリで売れた家具を購入者へ届けたいときなど、「引越しではないけれど、大きな荷物を運びたい」という場面は意外と多いものです。

しかし、大型の荷物は宅配便では送れなかったり、自家用車には積み込めなかったりと、運搬方法に悩んでしまうことも少なくありません。

そんなときに便利なのが、当日配送にも対応した荷物運搬サービス「シェアトラ!」です。

今回は、シェアトラ!の特長とあわせて、引越し以外にも役立つ活用事例をご紹介します。

シェアトラ!はどんなサービス?

シェアトラ!」は、1台のトラックを複数の利⽤者でシェア(積み合わせ)することにより、安価な価格を実現した「シンプル、便利、安い」を兼ね備えた、当⽇配送の運搬サービスです。

キャスター付きの専用ボックスで受け渡しを行う独自の方法で、専用ボックスへ荷物を入れる作業および専用ボックスからの荷出し作業はお客様に行なっていただきます。

料金は、専用ボックス1台につき税込9,980円という驚きの安さ!
専用ボックスは1台から最大6台まで荷物量に合わせてご利用いただけます。

一都3県一律9,980円は業界最安の引っ越し(自社調べ)で、「繁忙期で引っ越し業者が見つからなかった」という引っ越し難民の方にもおすすめのサービスです。

さらに、家具・家電の運搬や一時保管先への移動など、用途に合わせて利用しやすいため、個人だけでなく法人のお客様にも多く活用されています。

それでは、具体的な利用シーンを見ていきましょう。

活用事例1.単身引越し・少量引越し

最も多い利用シーンが、単身引越しや少量の引越しです。
一人暮らしを始める学生や、新社会人、転勤による引越しなどでは、「大型トラックを呼ぶほど荷物はない」というケースも少なくありません。

例えば、
• ダンボール10箱程度
• テレビ
• 小型冷蔵庫
• 電子レンジ
• 衣装ケース
といった荷物量であれば、一般的な引越しプランよりもシェアトラ!が適している場合があります。

また、「家具や家電だけ運んで、細かい荷物は自分で運ぶ」というように、必要な部分だけシェアトラ!を利用することで、費用を抑えられるケースもあります。

活用事例2.トランクルームへの荷物運搬

近年は、収納スペース不足を解消するためにトランクルームを利用する家庭が増えています。

しかし、トランクルームを契約した後に多くの人が直面するのが、「荷物をどうやって運ぶのか」という問題です。
そのような場合にも、シェアトラ!を利用すればスムーズに運搬できます。

活用事例3.メルカリ・ジモティーで売れた大型家具の配送

フリマアプリや地域掲示板サービスを利用して家具や家電を譲る人が増えています。
しかし、家具や家電は宅配便でサイズオーバーになったり、配送方法で困ることがあります。
また、相手が近くに住んでいるから届けたいという場合も、安全に運ぶのは簡単ではありません。

そんなときにシェアトラ!を利用すれば、家具の受け渡しがスムーズになり、「配送できないから取引をあきらめる」という事態も防ぎやすくなります。

活用事例4.IKEA・ホームセンター・家具店で購入した大型商品の持ち帰り

家具店やホームセンターでは、「配送サービスもあります」と案内されることがありますが、
配送料が思ったより高かったり、配送エリア外の場合があります。

「その日のうちに持ち帰りたい」「配送日を自由に選びたい」という場合には、あらかじめシェアトラ!を手配しておけば、当日中に配送が可能です。

活用事例5.実家や離れて暮らす家族へ荷物を送りたい

家族間で荷物を移動する機会は、意外と多いものです。
例えば、「一人暮らしを始める子どもへ家具を送りたい」「孫のためにベビーベッドを届けたい」
といったケースがあります。

こうした荷物は宅配便では送れないことも多く、「車を持っていない」「運転できる人がいない」という理由で困ることも少なくありません。
シェアトラ!を利用すれば、家族同士で家具や家電を譲り合うこともスムーズになります。

活用事例6.イベント・フリーマーケット・マルシェへの荷物運搬

ハンドメイドイベントやフリーマーケット、地域のマルシェなどへ出店する際は、想像以上に多くの荷物を運ぶ必要があります。

商品を入れた段ボールはもちろん、展示用のラックやディスプレイ用品など、会場へ持ち込む備品は意外と多くなりがちです。

イベント当日は、搬入準備や接客、片付けなどで忙しくなるため、荷物運搬の負担をできるだけ減らしておくことが大切です。
シェアトラ!を活用すれば、搬入・搬出をスムーズに行えるため、イベント運営やお客様対応により集中しやすくなるでしょう。

活用事例7.スポーツ・サークル・地域活動の荷物運搬

スポーツチームやサークル活動、自治会のイベントなどでは、大型の荷物を運ぶ場面が少なくありません。
テントやスポーツ用品などは、自家用車1台では積みきれないこともあります。

また、参加者それぞれの車に荷物を分散すると、「誰が何を持っているのかわからない」「必要な備品を積み忘れた」といったトラブルが起こる可能性もあります。

シェアトラ!でまとめて運搬すれば、搬入・搬出の手間を軽減できるだけでなく、準備や片付けもスムーズに進めやすくなるでしょう。

まとめ

シェアトラ!は、少量の引越しだけでなく、さまざまなシーンで活躍するサービスです。
「引越しではないから利用できない」と思っていた方も、実は日常生活の中で役立つ場面がたくさんあります。
荷物を運ぶ方法に迷ったときは、「自分で運ぶ」「宅配便を利用する」だけでなく、シェアトラ!を上手に活用してみてはいかがでしょうか。

シェアトラ!公式サイト
レントラ便公式サイト
引っ越し、運搬など料金以外にもなんでも質問してください!
AIレントラ便

新着記事