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セルフ引っ越しの手伝いは誰に頼む?お礼の相場はどのくらい?

近い距離への引っ越しや荷物の少ない引っ越しでは、費用を抑えるためにセルフ引っ越しをする人も多くいらっしゃいます。
セルフ引っ越しは、引っ越し業者に依頼する場合と比べて、費用が抑えられるだけでなく自分のペースで作業が進められるというメリットがあります。

しかし、全ての作業を1人で行うのは時間と労力がかなりかかるため、誰かに手伝ってもらいたいと思うかもしれません。

そこで今回は、セルフ引っ越しを手伝ってもらいたいときは誰に頼むかについて、お礼の相場も併せてご紹介いたします。

セルフ引っ越しの手伝いは誰に依頼する?

セルフ引っ越しの手伝いを依頼する場合、一人暮らしだと12人に協力してもらえれば作業がスムーズになります。
作業を手伝ってもらう依頼先は、主に次のとおりです。

・家族
・友人や同僚
・便利屋

1.家族

まず、一番身近な存在の家族に依頼するのがおすすめです。
あまり気を遣わずに相談や作業の指示を出せるので、気苦労なく作業を進めることができるのではないでしょうか。

ただし、家族の年齢や体力があるかどうかによって時間がかかってしまうことや、引越し作業に不慣れな場合は運搬の際に荷物や建物の壁などを傷つけてしまう可能性もあるので注意が必要です。

2.友達や同僚

学生時代の友達や会社の同僚といった知り合いに依頼する人も多いようです。
家族に依頼するのと同様に、引っ越し費用を抑えられるだけでなくスケジュールを合わせやすいというメリットがあります。

しかし、親しい友人ではない場合は、自分のプライベートを見せることにもなるので注意が必要です。

3.便利屋

元々の知り合いに依頼するのではなく、家事代行や力仕事などの作業を依頼できる「便利屋」にお願いするのも良いでしょう。
荷造りや運搬だけでなく、業者によっては不用品回収や掃除を依頼することができます。

しかし、料金は時間単位の業者が多いため、場合によっては引っ越し業者よりも料金が高くなる可能性があるので注意しましょう。

【セルフ引っ越しのお手伝い】お礼の相場は?

セルフ引っ越しの手伝いをしてもらったら、家族や友達にお礼をすると良いですが相場はどのくらいなのでしょうか?
友達や同僚などに手伝いをお願いしたときは、謝礼と交通費を渡すと良いでしょう。

学生なら3,0005,000円、会社の同僚などには5,0008,000円、上司や親戚には10,000円程度が相場です。
交通費を渡すときは、旧居や新居の最寄り駅までの運賃やガソリン代を支払います。

仲の良い友達や家族には、食事をごちそうしたり、商品券やギフトカード・お菓子といったプチギフトを渡すのも良いでしょう。

頼める人が見つからないときはレントラ便をご利用ください!

「引っ越しの手伝いを頼める人がいない」「体力に自信がある人がいない」など、セルフ引っ越しをしたいけど依頼できる人が見つからない場合は、「レントラ便」をご利用ください!

レントラ便は、トラックのサイズと利用時間によって料金が決まる「時間制料金」です。
荷物量に応じてトラックの大きさが選べて、料金は軽トラック303,980円!

運転はプロのドライバーにおまかせで、「レギュラープラン」を選べば、ドライバーが荷物の積み下ろしや設置・片付けなどをお手伝いすることも可能です。体力に自信がない方でも安心してお申し込みください。

荷物が少量の引越し・近場の引越しはもちろん、時間内であれば往復運送もできるため、荷物が多くなっても安心です。
引っ越しと同時に不用品買取ができるなど、オプションも充実しています。

セルフ引っ越しを考えているけど少し不安」という方は、ぜひ一度レントラ便にご相談ください!

レントラ便公式サイト

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